[東京の特集]風俗嬢が『稼げる曜日』と『時間帯』には傾向があった!?(愛されマル秘テク)

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風俗嬢が『稼げる曜日』と『時間帯』には傾向があった!?

曜日と時間帯をチェックしてお得にゲット!
愛されマル秘テク

「週1出勤はレアだから稼げる」というのを耳にしたことがある人、意外と多かったりするのでは? でもそれは、リピーターが多い風俗嬢だったり、元からフルタイムで人気を集めていた風俗嬢での“あるある”ケース。 とはいえ、せっかく働くのであれば、効率よく稼ぎたいものです。そこで今回は、首都圏で活躍する複数の風俗店から得た情報を元に、風俗嬢が『稼げる曜日と時間帯』を徹底解説します。

■週末は鉄板

「土日休み」というのが一般的なサラリーマンにとって、週末の休日は普段なかなかできないことをしてみたくなるタイミングです。平日のうちに行きたい風俗店をチェックしておいて「週末に照準を合わせる」人や、ストレス解消や気分転換のために「休日を風俗デイ」にしようなど考えている人もいます。

一方、店舗側は週末にラッシュを迎えると、“大入り”という名のもとの「別途手当て」を弾む場合も。客入りが多いということは、それだけ収入も期待できるので、風俗嬢にとってはメリットずくめです。週末の人手不足に悩む風俗店は多い、という声もあるので、裏を返せば「週末出勤は手堅く稼げる」といえるでしょう。

■夕方以降もしくは深夜帯

一方、平日休みのサラリーマンを狙うという手もあります。傾向としては、居酒屋などを数軒ハシゴしたあと風俗に流れるパターンが主流、とのこと。よって、夕方から深夜帯にかけての出勤がよりベストといえるでしょう。

また、深夜帯は電車の時間もあることから、タクシーで帰宅できる「ミドル層の利用」が目立つのだとか。「稼ぎたい」という人に深夜帯はうってつけですが、「泥酔NG・若者好き」という人は夕方以降の早め出勤がオススメです。

■五十日(ごとおび)

どの業種でも曜日に関係なく多くの客入りを見込めるのが「五十日」で、風俗店でもその影響は受けているそうです。5日・10日・15日・20日・25日・30日と、「5と10」がつく日を五十日と呼び、日本では昔から続く「五十日=給料日」という習慣が現在も根づいています。

給料日には誰しも財布の紐が緩むもの。「給料日だから」と理由をつけていつもより派手に遊ぶ人も出てくるでしょうから、指名や延長で収入アップのチャンスです。こちらも、仕事終わりの夕方帯から夜にかけてが狙い目。

今回ご紹介した点をまとめると、「稼げる時間帯が夕方以降で共通」しているのが分かるでしょう。時間帯の選択肢は限られてしまいますが、曜日には複数の選択肢があるので、週末出勤が無理な場合は、五十日の夕方以降を中心にシフトを検討するのも1つの手かもしれません。

2017/06/15