[特集]乃木坂46の顔!生駒里奈武道館での卒業ライブに風俗嬢も涙(今話題の旬ネタ)

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乃木坂46の顔!生駒里奈武道館での卒業ライブに風俗嬢も涙

デビュー以来、初期のシングルを中心にセンターを務めてきた生駒里奈。乃木坂46としての活動にお別れを告げる時が来ました。
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初めて乃木坂46のCMがお茶の間に流れた頃、「誰?このショートの子は?」と目を引いた少女。それが生駒里奈でした。初期の乃木坂46において無くてはならない存在であり、今でも「乃木坂46」といえば生駒里奈を思い出す人も多いでしょう。そんな「いこたん」「生駒ちゃん」が乃木坂46を卒業します →「生駒ちゃん、涙の乃木坂卒業ライブ「ただの素人をここまで育ててくれてありがとう!」」。お疲れ様の意味を込めて、生駒ちゃんについて書いてみたいと思います。

乃木坂46での生駒里奈

2011年に乃木坂46のオーディションに合格し、2012年2月22日に「ぐるぐるカーテン」でデビュー。秋田から出てきた高校生の生駒里奈は、ここでいきなりセンターに抜擢されます。それは本人にとっても戸惑いのあったもののようでしたが、続く2ndシングル「おいでシャンプー」から5thシングル「君の名は希望」、および12thシングル「太陽ノック」でセンターを務めることになります。デビュー当時は「AKB48の公式ライバル」という位置づけで、プレッシャーのあまり記者会見で逃げ出すという迷走もありましたが、センターを外れてからの活動は本当に伸び伸びしたものでした。2014年にはAKB48との兼任も経験、「AKB48 37thシングル選抜総選挙」では14位にランクイン、またAKB48として紅白歌合戦に出場するという快挙も成し遂げました。ライブにおいても率先して声を出し、会場を引っ張っていたのは生駒里奈であることを、ファンの皆様だったらよくご存知でしょう。

過去の乃木坂卒業生

ももくろクローバーの柏幸奈や、AKB48第8期生の西川七海などある程度の知名度を持って加入したメンバーもいましたが、大きな成果を上げられず卒業・辞退をしていった人が殆どです。その中でも最近話題になったのは、初期の人気メンバー市來玲奈です。競技ダンスが得意で乃木坂46の冠番組でも披露するほどの腕前でしたが、早稲田大学に進学し、学業に専念するため2014年7月に卒業。そしてこの春、日本テレビのアナウンサーに採用されたのです。福神にも選ばれた深川麻衣は2016年6月に卒業。最年長メンバーでしたが、「まいまい」の愛称で親しまれ、またその人柄の良さから「聖母」の異名を取るほどでした。卒業シングルとなった「ハルジオンの咲く頃」ではセンターに抜擢されています。現在はバラエティーなどでその姿を見ることがあります。福神の常連であった橋本奈々未や、チャーミングさが魅力の「ひめたん」こと中元日芽香など、きっぱりと芸能活動から引退するメンバーもいました。

次の「乃木坂の顔」は誰か

現在は爆発的な写真集の売り上げを誇る白石麻衣や、圧倒的な握手会人気の西川七瀬、ピアノと抜群の歌唱力の生田絵梨花などが支えているといえますが、「乃木坂の顔」というからには一期生以外から選ぶべきでしょう。二期生は加入早々センターを務めた堀未央奈をはじめ、OLアイドル新内眞衣、将棋アイドル伊藤かりんなど個性的なメンツが揃います。三期生はようやく乃木坂としての活動が板に付いてきた頃ですが、世間的な認知度はまだまだ。その中でも18thシングル「逃げ水」でダブルセンターを務めた大園桃子と与田祐希や、20thシングル「シンクロニシティー」で福神に選ばれた久保史緒里、山下美月が注目株です。二期生、三期生共に爆発的な牽引力を持つまでには今のところ至らず、今後の奮闘が望まれます。

ショートカットのアイドル

生駒ちゃんの卒業はこれまで卒業していったメンバーの中でも特別といえるもの。欅坂46など後発デビュー組が人気を加速させる中、乃木坂46はいまこそ生駒ちゃんの残してきたものを大切にして、更に躍進を遂げる時です。生駒ちゃんには今後の芸能生活において、今までやりたくてもできなかったことにも果敢に挑戦していって欲しいと思います。里奈ちゃん、本当に有難うございました。そしてお疲れさまでした。

2018/04/23
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