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風俗嬢の強い味方! 仕込みローションの使い方

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東京と言えば、ソープランドが軒を連ねる「吉原」、デリヘル・ホテヘルの求人が多い「池袋」、人妻系デリも人気で30代以上の女性も応募できる求人がたくさんある「鶯谷」、一大キャバクラエリアの「歌舞伎町」など稼げるエリアの宝庫!他の地域とは比べ物にならないほど様々な風俗店・業種があるから、風俗初心者でも働けるお店の求人がきっと見つかります。都の条例が厳しいこともあって、安心して働ける真面目な風俗店が多いのは、特に初心者の女のコには嬉しいポイント。東京で高収入バイトをしたいという地方の女のコも多いため、多くのお店が格安で住めるという寮を完備。ファッション、ショッピング、観光の名所は枚挙にいとまがないエリアですから、楽しく生活しながらお仕事できることは間違いありません!
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 風俗嬢の強い味方! 仕込みローションの使い方

ローションはあなたの味方です!
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1日に複数人の男性を相手に接客をする風俗嬢は、体力的に楽な仕事とは言えません。 2人、3人と回数を重ねるうちに、心は元気でも「濡れない」「感じない」と体に疲れが出てしまうこともあるでしょう。 そんな体の悩みを解決するには、仕込みローションを使ってみるのもおすすめ。 今回は、風俗嬢をサポートしてくれる仕込みローションの使い方を紹介します。

■仕込みローションって?

お客様を満足させるプレイをするためには、セックステクニックはもちろんですが男性からの愛撫に体で答えることも必要です。 喘ぎ声やイク素振りは演技でできても、意識的に愛液を出すのは難しいもの。 体調不良や体質など、さまざまな理由で“濡れない”ときに役立つのが、「膣の中に仕込めるローション」です。 さまざまなアダルトメーカーが販売している仕込みローションは、プレイ前に膣の中に仕込んで、濡れているように見せてくれる擬似愛液となります。 最近では手を汚さず膣の奥へと挿入できるものもあり、風俗嬢や彼とのセックスに悩みのある方など、さまざまな女性から人気を集めています。 価格帯も低コストで、お仕事のときの必須アイテムとしてカバンに忍ばせている風俗嬢も増えているようです。

■仕込みローションの使い方と注意点

・基本的な使い方

仕込みローションは、タンポンのように一度膣の中に挿入して使うものがほとんどです。 袋から取り出して先端の蓋部分を取ったら、ゆっくりと膣の中へ容器を入れます。 ある程度入れたところで、挿入用のピストンをゆっくりと押し、膣内へとローションを流し込みましょう。このとき、挿入位置が浅いと失敗してしまうこともあるので注意してください。 入れ終わったあとは膣から容器を抜けば完了です。

・仕込みはプレイの数分前に

プレイの直前にローションを仕込むと、いざ膣を触られたときにローションが冷えていて、お客様に気づかれてしまうことがあります。 ローションは膣に仕込んで~5分程で人肌に温まり、より質感が自然になるので、極力プレイまでに余裕を持って仕込むようにしましょう。 デリヘル、箱ヘル、ホテヘルと業種にもよりますが、お客様とのシャワー後や送迎の間に仕込んでおくのもおすすめです。

・バレないための対策も必要

仕込みローションは、風俗嬢の体を守りつつ「自分の愛撫でこんなに濡れてくれた」とお客様を喜ばせることができるアイテムです。 しかし、それはあくまでも風俗嬢の体が本当に濡れていると思っているから。 仕込みローションとバレてしまうと、気持ちが冷めてしまったり怒ってしまうお客様もいらっしゃるので、バレないための対策は欠かすことができません。 使用後のゴミは気づかれない処理方法を考える、上記でご紹介したローションを体温で温めておくことなど、しっかりと対策をしておきましょう。

・バレてしまったときは……?

ローションは無色で無味無臭ですが、クンニや手マンの際に気づかれるお客様も中にはいらっしゃいます。 そんなときは、「体調が悪くて使っている」「感じていても濡れにくい体質で」と理由を伝えましょう。使っていないと嘘を通しても、かえって印象が悪くなってしまうこともあります。

デリケートな女性の体をサポートしてくれる仕込みローションは、一度使うと手放せないという風俗嬢も多いもの。 快適にストレスなくお客様とのプレイを楽しむためにも、一度使ってみてはいかがでしょうか?

2017/10/12